自分がされたら嬉しいことを、シンプルに。

2017年04月23日
ウェディングプランナーとして何をして何をしないか。じゃなくて
「自分だったら」嬉しいことを、シンプルに、真っすぐに。


拝啓・・・・
とは書きませんが、ウェディングの打合せが進み始めたお客様の
親御様へ、お手紙を書きました。







調べたら、サロンの近くにある郵便局が、日曜日でも12:30まで開いていたので
書き上げたその足で出してきました。








今日の名古屋は快晴!
気持ちいいお天気です*
途中、ミスドとスタバの誘惑に負けそうになりましたが、なんとか勝利をおさめ
お手紙発送完了しました。





今日発送したお手紙は、広島と福岡に届きます。
実家から遠く離れた名古屋での結婚式、距離があるからこそ余計に安心を届けたいと思います。
初めてのご挨拶は、直筆の手紙って決めています。





もし私が新婦だったら、プランナーが親にきちんと挨拶をしてくれたら嬉しいし
もし私が新婦の親だったら、娘の結婚式がどんな方向で動いているのか
その命運を握るプランナーからコンタクトがあったら安心する。
だから、親御様にお手紙を書きます。
理由はとってもシンプルです。










今日はこの後、これまた動き始めたばかりの打合せがあります。
先日ちらっと耳にした「私のラッキーナンバーは3」という言葉が気になっていて
もしかしたらそこに何かヒントがあるんじゃないかと、深堀りを企んでいます*