年を重ねるほどに増す魅力

事務仕事のお供に、YouTubeでミスチルを延々流してて(音だけでガマン)耐え切れず映像をチラ見したら昔の桜井さんが歌ってて、断然今の方がかっこよくて驚いた。
(TO DO項目、6個の内あっという間に3個終わった!)


年を重ねるほどに魅力が増す人と
「年をとった」の印象しか残らない人がいて
その違いは、経験値からくる深みや引き出しの数なんだと思うんだけど、それをまるっと「味」っていう表現をするのなら、味のある年の取り方をしたいと切に願います。
若さ、とか、初々しさとか、そんなもの足元にも及ばないような魅力がそこにはあると思うんですよね。

昨日の夜半分眠りに落ちながら見たインスタで、ちょうど1年前に担当したお客様の投稿を目にして、そこには結婚生活の理想と現実とか、夫婦になってからのちょっとしたトゲトゲとか、そういうことも含めて改めて、感謝を伝える大切さとか、そういったことが綴られてて。
なんか、リアルでとっても素敵なだと思った。
そしてこの2人に贈った結婚式のコンセプトに対して「大橋さん、そこまで見越してこのコンセプトを贈ってくれたの!?」という内容もあって、ベッドの中で小さくガッツポーズをしたのでした。

そうだよ。
夫婦は年月が増すほど魅力が増すんだよ。

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

最近の記事 おすすめ記事
  1. 登録されている記事はございません。
  1. 極上の普通

  2. 伝えられなかった気持ちの行き先

  3. 踏み込んだ人にしか作れない結婚式がある。

カテゴリー

アーカイブ

検索

TOP
TOP